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2007年5月 1日 (火)

病気対策・「うさぎがピョン」

JBK友の会」コメンテーター藍さん一家が載っているというので「うさぎがピョン」と言う雑誌の新刊号を買ってきた。

全ページ、ウサギのことばかりの本があるなんて驚き。藍ちゃんの「清水動物病院」が4ページに亘って紹介されている。

藍先生が動物の病気対策のアドバイスをしているが人間にも当てはまることなので無断で転載する。

「病気を治すのは、医師の力だけではない、医師の力が3分の1、飼い主・家族の力が3分の1、動物が本来持っている力が3分の1。それらがすべて合わさって病気は良い方向へも難しい方向へも向かう」

病との闘いは病人だけではない。家族も周りの人も一緒になって闘うことが肝心。なるほどと思って藍ちゃんのコメントには書き込んだ。

家の仲間は活躍している。

小雨の中、植え替えやら盆栽と遊ぶ。

留守中に、見知らない人が「前にイワヒバを貰った」と言って山野草「一人しずか」を名前も言わずに置いていってくれた。また仲間が増えた。

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コメント

本、大好評みたいで、出版社さん、一時、在庫切れになってた。だんなも、娘もでているので、あとブーちゃんも!五行歌まででてるから、我が家の総決算みたいな感じ。この本で、イラスト付五行歌、連載していきます。ホップ・ステップ・ジャンプ♪ ご紹介、ありがとう。

投稿: 藍弥生 | 2007年5月 2日 (水) 07時41分

私は、いつも、こまごまとあっちが痛いこっちが痛いなんて、「病気のデパート」で、「虚弱体質だ」なんて言いふらしている。女房も「お父さんは気力で生きているようなもんだ」なんていう。その割には、家族の援助がいまひとつ物足りない。ブログを見て、よかったなあ。藍さんありがとう。

投稿: 異風坊 | 2007年5月 2日 (水) 09時29分

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