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2007年10月13日 (土)

横浜市民病院に「緩和ケアー病棟]

横浜市民病院に「緩和ケアー病棟」(07,10,13神奈川新聞)

2008年度、保土ヶ谷区岡沢町に建設予定の市民病院に、終末期患者らの療養を目的とした「緩和ケアー病棟」開設する。

病床数は20.同病棟は終末期患者を扱うホスピスの機能だけでなく、傷みや症状の緩和、患者の精神的苦痛を総合的に和らげていくという。

「外来や在宅での療養など、患者の希望に応じて柔軟な対応をしながら、患者本位の治療・療養を目標に、病棟を有効に活用して、症状の軽重や時期を問わず、初期段階の患者も受け入れていく方針」だという。

間に合うか否かは別にして、できるなら避けて通りたいところだが、ないよりはましな話。

秋の叙勲者発表。S、W,A、など 何人かの知り合いの名前が見える。

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コメント

20床しかなく誰でも入れるのか?な~。叙勲者の氏名も何気なく見ました。警察関係の人も77歳の人やらご高齢の方が多く居ました。どの世界も男性が多いですね。

投稿: お梅 | 2007年10月13日 (土) 21時38分

そのうち、女性が多くなるかも?私たちの頃、20パーセントだった女性獣医師、今は60パーセントだから、30年たつと、いろいろ変わるよね。

投稿: 藍弥生 | 2007年10月14日 (日) 00時16分

 探偵仲間のSさんの話にコメントを送信しようと思ったけど、時間がなかった。
 ああいう人がめっきり少なくなったね。世の中をよくするために、懸命に生きていくという普通のことが、逆になって、自分や家庭のためには、世の中どうでもいいような、そんな感じの人が多い。
 このJBK友の会の人たちは、人のことを思いやる温かい心を持っている。そして、不正やおかしいことに怒る。それがいいね。
今週も元気でいきましょう!篠さん、寒くなったんで、風邪なんか引かないように。

投稿: 異風坊 | 2007年10月14日 (日) 11時08分

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