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2008年2月15日 (金)

これからのがん医療に期待すること

「これからのがん医療に期待すること」

かながわ・がんQOL研究会第68回研究会。総会の後のシンポジウム。

今世界の医療が変わりつつある。「患者の権利」「インフォームドコンセント」医療者の説明責任」「セカンドオピニオン」「入院期間短縮」在宅医療」など、今後の医療について話し合う。

日時 平成20年3月22日(土曜日)14:00

~16 :30

場所 神奈川県立よこはま看護専門学校講堂(県立ガンセンター隣)

資料代 会員1000円、 非会員2000円

シンポジスト

上野 創   朝日新聞記者「ガンと向き合って」著者

玉地任子  ゆめクリニック院長(在宅ターミナルケアー医)

山下浩介  北斗病院部長(在宅医療科)

吉田永正  永照寺(住職、DPCホスピス支援の会会長)

がん看護専門看護師(未定)

「発作」再開?

農協朝市。運転惠ちゃん。皆でラーメン昼食。和ちゃん靴が欲しいということで、棚で眠っていたのが丁度あってよかった。惠ちゃんは送ってきてチャッカリとバアチャンの顔剃りのアルバイト。夕食食べて帰る。

しばらく鳴りを潜めていた後遺症の発作に襲われる。続けて二度きた。忘れてはいないぞと警告しているのかもしれない。転倒以来チョッと調子が狂ったみたい。相手は休むことを知らない。

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コメント

ご家族和気藹々のお話を読んで和んでいましたら、後遺症の発作に襲われたとあり、心配しています。

転倒のせいもあるかもしれませんが、この寒さです。どうぞどうぞお大切にしてくださいね。今月に入ってからの気温は平年よりかなり低いようです。
明日からも寒さ厳しいようですし。

投稿: ルピナス | 2008年2月15日 (金) 21時17分

後遺症の発作にはどうかご注意下さい。
私も副作用や後遺症には何年経っても悩まされております。
プラスの効果が多いので副作用も我慢しております。
冬場は何かにつけて調子が悪くなり、4月になると安定するのが毎年のことです。階段の上り切る寸前でつまずいたり、情けなくなることも有ります。
いつも野鳥を観察に行く公園の梅は綺麗に咲いておりましたので、来週は気晴らしに少し遠出して梅でも見に行く積りです。

投稿: St.トロン | 2008年2月15日 (金) 22時27分

上野さんのコラム、読んでいたので、聞きたいなあ。

投稿: 藍弥生 | 2008年2月15日 (金) 23時56分

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