Gセンター診察日・行きつけのクリニックへ・篠笛個人レッスン・昼寝・「がんがわかる本」(泌尿器科の)
Gセンター診察日。
Gセンター診察日。連休も関係なし待合室は何時もと同じ混雑。苦悩、切なさ,、半ば諦め、など様々な顔の陳列。何処にも笑顔がない。
先生が先ごろ出版されたという本のことを話題にすると至極ご機嫌。
右脇腹の鈍痛は、何故か昨日からまったくなくなった。そんなに気にすることはないようなことを言ってた。
行きつけのクリニックへ
帰りの足でクリニックへ。「この間のCTの結果も何もなし。血尿も出ていないから異常はないと想う。」という医師に、バアチャンの勧めもあって一応結石の専門医へ紹介状を書いてもらった。
「あなたもお出掛けが多いから必ずマスクしてね。」「笛吹くときマスクしているわけにはいかないよね」そんな呑気な会話。
風邪が流行っているのかここもこれまでにない混雑。
「がんがわかる本」(泌尿器科の)
Gセンター主治医の三浦先生がこのほど四海書房から泌尿器科の「がんがわかる本」を出版した。ガンセンター売店で売っている。
なかなか参考になることが書かれているので、暇な時抜粋を紹介していくことにする。
篠笛個人レッスン
「青葉の笛」をミッチリやった後。先生が用意してきてくださった、「早春賦」「おぼろ月夜」「琵琶湖周航の歌」を教わる。
昼寝
病院2箇所、篠笛レッスン2単位。結構疲れた。教室の下の階でマッサージを開店していたのが目に付き、初回1000円引きに釣られてやってもらった。家に帰っても、疲れが顔に出ているのだろう「昼寝したら・・・」バアチャンの何回も繰り返す言葉に従った。
目が覚めると月見草が3輪咲いていて話しかけている。
これで4月も終わってしまった。
明日は「篠笛を楽しみま専科」


最近のコメント