« 2011年10月 | トップページ | 2011年12月 »

2011年11月30日 (水)

ハム子と買出し・隣家取り壊し

ハム子と買出し

天気も好くハム子の買い物のお付き合い。

植木用土・肥料など購入。

園芸店の棚の下で雪割り草の新芽が覗いている鉢が目に付きまた手が出てしまった。

家の雪割り草は半分以上も今年の暑さにやられてしまった。その穴埋めのつもり。

早速買ってきて大き目の鉢に植え替えをした。

信州からし大根おろしそばで昼食。隣の席に座った人から突然声を掛けられた。コロシのホシを追いかけたFさんだった。

隣家取り壊し

先日引っ越していった隣家の取り壊しが始まった。

物凄い地響きがしておちおち昼寝もしていられない。ハム子の誘いに乗って買い物に出る切っ掛けとなった。

後どんな人が越してくるのか・・・・?気になる。

| | コメント (9)

2011年11月29日 (火)

「パフィオペディルム』輿入れ

「パフィオペディルム』輿入れ

竹さんのところで長年育てたが一向に花を咲かせなかったのが珍しく花芽をつけたといっていただくことになった。

「パフィオペディルム』ランの一種。奥さんが株分けをして花芽が付いたものを頂いた。

竹さんが横浜まで持ってきてくださった。

引渡し場所は皆さんのご希望で狸小路の赤提灯と決まった。

立会人はAさん。

「パフィオペディルム』は東南アジアや中国などで自生しているそうだ。ワシントン条約指定品種で輸出入が禁止されているそうだ。

とにかく珍しく始めてお目にかかる花。

ネットで調べると寒さに弱く難しい花のようだ。横須賀より温度が引きから心配。

我が家の棚にまた一鉢逸品が増えた。

花言葉は思慮深さ、官能的

花は直ぐ見ることができそう。楽しみが増えた。

竹さんは『指紋の神様』在職中大変お世話になった。JBKへもコメントを頂いているが会うのは久しぶり。花のお陰で懐かしい昔話もできた。

竹さんお土産まで頂いてすみませんでした。ありがとうございました。

奥さんにくれぐれもよろしくお伝えください。大事にします。

| | コメント (10)

2011年11月28日 (月)

ハマ風41号・大阪ダブル選>市長選で橋下氏、知事選で松井氏が当選

ハマ風41号

ハマ風41号が送られてきた。

篠の歌が入選

珍しく篠の歌を岡本さんが推薦してくださった。岡本さんありがとうございました。

岡本まさ子選 腰原 常雄作

飲めばいつも議論となった

突然姿を消すとは

卑怯じゃないかい

何も言わないから

帰っておいでよ

先日旅に出たSさんを偲んで詠ったもの。

「正義」を守るために生まれてきたようなブンヤさん。A社なのになぜか篠とは話が会った。退職してからもお付き合いは続いていた。

赤提灯で杯を交わしながらいつも何かを議論しあっていた。程よく酔って分かれる時はその次会う日を約束していた。

その彼が病に取り付かれ手術をしたが再発。山猿さんと見舞った時。退院祝いはシェ佐山で。と約束していたのに突然旅に出てしまった。

心の中までぶちまけて話ができた話相手だった。残念でたまらない。

岡本さんのエッセイ

岡本さんのエッセイ、期待される珍道中(オーストラリア)も面白い。

オーストラリアではシートベルトしてないと、運転手だけでなくシートベルトをしていない客も罰せられるそうだ。

大阪ダブル選>市長選で橋下氏、知事選で松井氏が当選

 大阪府知事・大阪市長のダブル選は27日投開票され、市長選は大阪維新の会代表で前知事、橋下徹氏(42)が、現職の平松邦夫氏(63)=民主府連支援、自民府連支持=を破り、初当選。

知事選でも大阪維新の会幹事長、松井一郎氏(47)が、前同府池田市長、倉田薫氏(63)=同=と弁護士、梅田章二氏(61)=共産推薦=ら6人を破って初当選。

大阪都構想に一歩など政治に新風が吹くかどうかこれからが見物。

| | コメント (10)

2011年11月27日 (日)

ブルー・シラン球根植え付け

ブルー・シラン球根植え付け

千葉旅行の帰りトイレ休憩をした『道の駅』で珍しい「ブルー・シラン」の球根と眼が合ってしまった。

もう鉢は増やさないつもりだったが、シランのブルーは珍しい。つい手が出てしまった。

バーちゃんに気が付かれないように買ってしまった。

シランの花をイメージして適当な鉢を見つけて植えつけた。

花言葉は「華やかな恋」

開花は5月ごろ。来年の花を見るのが楽しみ。

我が家の棚の鉢が減らない訳。

寒さが長い時間の庭作業をさせない。

若干の時間、篠笛練習。

| | コメント (7)

2011年11月26日 (土)

旅の疲れ

旅の疲れ

千葉への一泊旅行は楽しく、美味しかった。

バーちゃんはプレゼンを抱きかかえて喜んでいた。

この笑顔が何よりのお返し。

[

またこようね]は嬉しかった。

運転する人には申し訳ないが助手席に乗っているのも疲れる。

楽しく美味しかった模様を詳しく皆さんに報告するつもりだったが、それができない。

コメント返しも簡単に済ませてしまった。

ごめんなさい。

| | コメント (9)

2011年11月25日 (金)

千葉へ家族旅行・日米地位協定運用見直し

千葉へ家族旅行

バーちゃんの誕生会ともろもろのお祝い会。

ハム子と和ちゃんが運転。

去年行った千葉の海辺に面した小さい旅館。近くの猟師が獲りたての魚介類を盛り沢山に出してくれる。

夜なると打ち寄せる波が静かに話し掛けてくる。

ハム子が探しだしたチョウ穴場。

植木たちにタップリ水をやった。

お天気も最高。早い昼食を採って出発進行。向こうの状況はまた後で・・・。

米軍属の事故、訴追可能に=地位協定運用見直し

 政府は24日、在日米軍の軍人・軍属の権利を定めた日米地位協定の運用を見直し、公務中に重大な事件・事故を起こした米軍属について、米側の同意があれば日本で訴追できるようにすることで米政府と合意したと発表した。

これを受けて那覇地検は、沖縄県沖縄市で今年1月に交通死亡事故を起こし、不起訴処分とした米軍属の男性(24)を、25日に起訴する見通しとなった。

| | コメント (9)

2011年11月24日 (木)

二俣川篠笛個人レッスン・マッサージ・立川談志千の風に

二俣川篠笛個人レッスン

来春の発表会の発表歌「竹田の子守唄二重唱」ポイントを教わり、猛レッスン・・・・。

先生も心配になってきたようだ。

Ipadの写真と話が中心になってしまった。

マッサージ

昨日からの訃報印刷で肩がコチコチ。でも教室に行く途中投函することができた。

練習の後、行きつけのマッサージ屋さんでみっちり揉み解してもらった。大分楽になった。

カバンが異常に重いと言われほかに客もいなかったこともあって二人の従業員にipadの写真を見せながらおしゃべり。

篠笛も見たことも聞いたこともないというのでおもむろに一節吹いた。驚きの顔は見ものだった。

自転車で帰ったが「遅い」とバーちゃんが心配していた。

千の風になってを吹奉

夕食後ルピナスさんの依頼を思い出し、Y先生を偲んで千の風になってを吹奉。

立川談志千の風に

落語家の立川談志さん(75)が、21日に喉頭がんのため死去した。

長男・長女が記者会見で最期の模様を明らかにした。

談志さんが昨年11月、喉頭(こうとう)がんが再発して声帯摘出手術を勧められた際に「プライドが許さない。しゃべるのが仕事なんだから」と拒否していた。

手術の拒否後は「声帯の表面にできたがんを取り除くだけの措置をして、自分の声で少しでもしゃべれる限り、懸命に声を出し続けていた」という。2人によると、談志さんは「葬儀をしないでくれ。お経も要らない。骨は海にまいてくれ」と遺言。この日の家族葬で談志さんは紋付きはかまに扇子姿でひつぎに納められたという。

談志さんらしい最期。

ご冥福を祈る。

明日は和ちゃん・ハム子の運転でバーちゃんのお誕生日を兼ねて一泊小旅行。

| | コメント (9)

2011年11月23日 (水)

喪中ハガキ

勤労感謝の日

喪中ハガキ印刷

幾人もの方から喪中のハガキを頂いてご冥福をお祈りしていた。

年賀はがきも買ってきてそろそろ印刷に掛かろうかと思っていた。

甥たちから兄と姉の一周忌の連絡を受けて今年正月二人に先立たれたことに気が付いた。ボケでは済まされない。

今日の行事をすべてキャンセルして喪中のご挨拶ハガキ印刷に取り掛かった。

生憎今日は祭日で郵便局は休み。スーパーなど開いている店を回ってハガキ集めに奔走した。年賀ハガキはたくさん置いてあるが普通ハガキをたくさん置いてあるところはない。

どうしても必要枚数(800枚)の3分の1しか集められない。はがきの枚数が多いから印刷も大変。

明日一日で何とかなりそうな目安は立ってきたが、大変な日だった。

そんなわけでご挨拶が遅れます。ボケ老人のしたこととと、お許しください。

向こうに逝った兄姉の苦笑している笑顔が眼に浮かぶ。ごめんね。

明日は二俣川篠笛個人レッスンの日。休みたいがそうもいかないだろう・・・ね。

| | コメント (9)

2011年11月22日 (火)

大文字草の種保護袋掛け・Yさん千の風に・東海大の菅野智之投手日本ハム入り拒否

11月22日今日は「いい夫婦の日」

大文字草の種保護袋掛け。

大文字草の花に小蜂が来て蜜を吸っていたが花も終わりが近付き、種も結実して大きくなってきた。

小鳥たちが実を狙っている。

小鳥防止をかねて、100円均一で購入してきたビニールの小袋を袋掛けをしてやった。

種が枯れるのを待って来春直蒔きをする。

ピンクの大文字草は暑さ・

水枯れに弱くライスさんも失敗したらしい。

種まきで増やして嫁がせる約束をした。

親木と同じ花を咲かせる苗ができるかどうか見もの。

株を増やす確実なのは株分けなのだがたくさんは望めない。多少花の色が薄くなっても実生苗は一度にたくさん増やせる利点がある。

できるだけたくさん増やしてあちこちに子孫を残しておきたい。俺がいなくなってもどこかで生き延びてくれることを祈っての作業。いじらしいね。

Y

さん千の風に

闘病中のYさんが旅に出られたとOさんから電話を頂いた。

放射線治療、緩和治療などガン闘病のリーダーとして活躍してきた方。

心からご冥福をお祈りする。

東海大の菅野智之投手日本ハム入り拒否

日本ハムからドラフト1位指名を受けた東海大の菅野智之投手(22)は21日、日本ハム入団を拒否し、1年間浪人することを表明した。今後は東海大の施設などで練習し、来秋ドラフトで伯父の原辰徳監督(53)率いる憧れの巨人入りを目指す。

と言うが来年巨人以外が指名しないという保証はない。

大王製紙井川前会長逮捕

巨額借り入れ事件で、子会社4社に損害を与えたとして、東京地検特捜部は特別背任容疑で井意高前会長(47)を逮捕。

| | コメント (10)

2011年11月21日 (月)

孔雀サボテン温室へ移動・ソフトバンク優勝

孔雀サボテン温室へ移動

寒さが近付いてきた。軒下に並べてあった孔雀サボテン、金のなる木など寒さに弱い鉢物を温室に移動した。

何人かの人にクジャクサボテンの白や黄色を差し上げる約束をしてあって、鉢数は増えて30を越す。

去年白と赤を寄せ植えにしたものを幾鉢か造ってみた。白・赤が同じ鉢で咲いてくれれるか来年の楽しみ。結果を見るまで頑張ってみたい。

大きい鉢は一抱えもあって大変。ハム子に応援を頼んだ。

金のなる木は小さな花芽を葉が抱えるようにして保護している。

もう木が大きくなり過ぎてフレームの入れることはできない。玄関先におくことにした。寒さにやられたらやられたときのこと。

「少し減らしたらどう」とはハム子の率直な意見に納得はするのだが鉢数は知らない間に増えている。

スポーツセンター中止

行く気でいたがバーちゃんのお許しが出ない。中止。

ソフトバンク優勝

昨日、プロ野球日本シリーズ、ソフトバンクが落合俺流野球の中日を抑え優勝。

| | コメント (9)

2011年11月20日 (日)

濡れ落ち葉

濡れ落ち葉

雨上がり。風で飛ばされた「濡れ落ち葉」で埋まっている道路の掃除はいつもの倍時間が掛かった。

特に桃の葉は道路にピッタと張り付いて離れようとしない。確かに厄介だ。

先日の歌会で「濡れ落ち葉」を詠んだ人がいたが、言葉の意味を聞くと失礼な話。

『濡れ落ち葉』の解説

濡れ落ち葉とは定年退職後の夫のことで、仕事人間だった夫が家では邪魔な存在であることを表現した言葉である。濡れ落ち葉という比喩が出てくるまでは『粗大ゴミ』などと表現されていたが、それに比べると若干キレイな(遠まわしな)言い方なので好まれているようである。
定年後の夫がなぜ濡れ落ち葉なのか?これは妻が出かけようとすると「わしもついて行く」と言い、どこにでもついてくる様が払っても払ってもなかなか落ちない濡れた落ち葉に似ているからで、ある主婦がしたこの発言を評論家の樋口恵子が聞き紹介。それが広がる中で濡れ落ち葉という言葉で定着した。

松本の姉退院

9月25日から入院していた姉が今日退院した。

入院前より少しは改善されたようだが万全の状態ではないらしい。

退院しても一人住まい。

近くに居る甥たちに面倒を見てもらうことになるのだが・・・。心配事は山済み。

眩暈・吐き気

今朝掃除をしている時から眩暈・吐き気に襲われ不愉快そのもの。スポーツセンターは休み。

| | コメント (11) | トラックバック (0)

2011年11月19日 (土)

秋雨・間違い電話

秋雨

朝から冷たい雨が降り続く。風交じりの嵐。

秋雨には母の涙を思い出す。

72年前、兄が中国で戦死したと言う公報が届いた後秋雨が降り続いた。

母は「お日様も一緒に悲しんで涙を雨に変えて届けてくれたんだ。」とそれまで見せなかった涙を流していたのを思い出す。

この嵐のような秋雨は今年靖国神社参拝に行かなかったことを咎める母の便りかもしれない。

間違い電話

昼寝を電話で起こされた。間違い電話だった。

その後「実はお友達に掛ける時一行間違えてしまったの。私は・・・」ACカルチャー文章教室で机を並べたIさんからだった。笑顔が素敵な方だった。

Iさんは今でもACM先生の教室を続けているらしい。

俺はAC文章教室にいかなくなってもう何年にもなる。懐かしくなって長話になった。

仲間の人のことも色々教えてもらった。

俺はもう旅に出たのだと思っている人もいるらしいことも分った。

来年春の篠笛発表会を誘ってみた。来年のことは分からない。

| | コメント (9)

2011年11月18日 (金)

末さんへコメント・畑作業

畑作業

ハム子が鞘インゲン、ソラマメ、サニーレタス、かき菜などのポット植えの苗を沢山持って来てくれた。一緒に畑への植え付けを手伝ってもらった。

もう畑にほかのものを植える余地はなくなった。

かき菜は安曇野の畑で育っていたのを見て美味しそうなので種を買ってきてことし始めての挑戦。虫がつきやすいのが難点らしい。無農薬野菜には無理かもしれない。

道行く人が「楽しそうですね。父・娘で畑仕事なんて羨ましいわ」と声を掛けてくれる。

声を掛けてくださった方には野菜が出来上がったとき少し差し上げようット。

末さんへコメント

昨日のシェ佐山の楽しかった状況を末さんのブログ『死ぬもんか・食道がんと闘う』にコメントを書き込んで報告した。

末さんが旅に出てコメントを書き込む人も少なくなってきた。これも開示されるかどうか分らないので転写した。

「末さん

どうだい。少しは慣れたかね。

この間叙勲を貰った。今更そんな・・・と思って、ご迷惑お掛けしたくないし、あちこちから掛かってくるお祝い会を断ってきた。

予定していた「コメント会・月見草の会」も中止した。ところが、昨日はすっかり騙されてしまった。普通の昼食会だと思って顔を出したらお祝い会だった。

幹事役は山猿さん、藍ちゃん、撫子さん、夏海ちゃん。

メンバーはシミドウ夫妻、ライスさん、ナンコーさん、山猿さん、秋櫻さん、ふくろうさん、撫子さん、夏海ちゃん。みんな末さん馴染みの人たち。

会場は例の「シェ佐山」

最高に美味しく楽しい会だった。

会話の中で、みんなが「この間は末さんが遠くから来てくれた。のに・・・」としきりに末さんのことを話題にして残念がっていた。

シミドウの会(篠笛を楽しみま専科)なので一曲ずつ持ち歌を演奏した。

俺は末さんの声だと言って「千の風になって」を吹奉して締めくくった。

聞こえたかい。

ここもコメントを書いてくれる人が少なくなってきた。

これが現実かもしれない。

俺も寄る年波でみんなには言えないが体調は今一。でもみんなの優しさに支えられてもう少し生きることにした。

娑婆の様子を時々書き込むからね。

じゃーな。

| | コメント (7)

2011年11月17日 (木)

シミドウ教室(どんでん返し)

シミドウ教室(どんでん返し)

シミドウ教室で練習の前にシェ佐山で昼食会。

そのつもりでいつものように駅で待ち合わせて佐山に行った。

出席者はシミドウ夫妻、ライスさん、ナンコーさん、山猿さん、秋櫻さん、ふくろうさん、撫子さん、夏海ちゃん。

幹事さんの挨拶が始まったトタン昼食会の名目ががらりと変わってしまった。

実は鬼の師匠を騙す会だった。

山猿さんにしつっこくお願いしてあったからまさかここでどんでん返しがあるとは思っていなかった。軽はずみに人を信用してはいけないと思った。

前々から欲しい欲しいと思っていた、心のこもった記念品、寄せ書きまで頂戴して最高に幸せに浸った。もう何も言うことなし素直に騙されご好意を頂戴することにした。

料理も美味しかった。

山猿さんの提案で一人ひとり一言ずつ3分間スピーチ。

笛がなければ話をすることもなかった素晴らしい人との出会いに恵まれあうごとに強まっていく絆。大切にしていきたい。

終始和やかで楽しかった。

篠笛演奏

個室で他の客の邪魔にならない。順番に各人の持ち歌を一曲ずつ披露してお開きとなった。

思えば前回ここでの会合の時、末さんも元気で参加して末さん節をタップリ聞かされた。

末さんを偲んで篠は「千の風になって」を吹奉した。

最高に嬉しい騙され、どんでん返しだった。

皆さんホントウにありがとうございました。

| | コメント (11)

2011年11月16日 (水)

叙勲伝達・五行歌歌会横浜水曜歌会

叙勲伝達

先日の叙勲伝達式・皇居拝謁をキャンセルした。

勲章が届いているからと警察署から連絡を受けた。

欠席理由を健康上としていたことから署長さんがわざわざ家まで持参してくださるような雰囲気。恐れ多いこと。自転車で出向く。

所轄旭署署長室でH署長さんから恭しく頂戴してきた。

お茶をご馳走になりながら昔話をさせてもらった。こっちはあまり面識がないつもりだったが話をしてみると結構仕事上でも出会っているよう。悪いことはできない。

自転車で行ったのを驚いていた。

五行歌歌会横浜水曜歌会

寒くなってきたせいか欠席者もあった。

コメント仲間の藍色シアンさん(あまりコメントにはお見えにならないが・・・)が第1席、撫子さんが第2席、藍チャンが第3席入選。

入選者の皆さんおめでとうございました。

第1席 藍色シアンこといわきやすおさん作

南部の鼻曲がり鮭

育った川を遡上する

ふるさとの

人とまちを慰めて

ただいまと水面を跳ねる

第2席 撫子こと岡田幸子さん作

つるべ落としの

夕日が

一緒に行こうと

ーんと引っぱる

影法師

第3席 藍チャンこと藍弥生さん作

時間のかけら

集めて

みたら

案外

盛り沢山

篠の歌は今まで最低だった。

今日の提出歌は、いつものことながら締切日なってから気がつき急遽造って提出。

こんなことなら歌会出席を考えなければいけないと思うのだがズルズルと続いてしまっている。

考えれば考えるほど

まとまらない

うまいこと書こうとするからいけないのよ

歌の極意を

教えてくれる締切日

3行目が長すぎる。1行、2行を削った方がすっきりする。とアドバイスしてくれた人がいた。

反省会

帰り道であった山猿さんたちを誘って馴染みの店に行ったが満員。別の店でささやかな反省会。(反省するのは篠だけ)美味しいと喜んでくれたし話題は豊富で楽しかった。これがあるから辞められないのかもしれない。でも・・・。

歌が纏まらない愚痴をそのまま五行に並べたに過ぎない。

| | コメント (9)

イレッサ訴訟:遺族側、逆転敗訴 東京高裁が責任認めず

イレッサ訴訟:遺族側、逆転敗訴 東京高裁が責任認めず

肺がん治療薬「イレッサ」の副作用による間質性肺炎で死亡した患者3人の遺族が輸入を承認した国と輸入販売元のアストラゼネカ(大阪市)に計7700万円の賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁(園尾隆司裁判長)は15日、国とア社の責任を認めて2遺族に計1760万円の支払いを命じた1審・東京地裁判決(今年3月)を取り消し、遺族側の請求を全面的に退ける逆転敗訴の判決を言い渡した。

園尾裁判長は初版の添付文書(医師向けの説明文書)について「指示・警告上の欠陥はなく、国の責任は論じるまでもない」と述べた。

 大阪地裁ではア社に責任を認める判決

イレッサの副作用死を巡っては、大阪地裁が今年2月、責任をア社に限定する判決(大阪高裁に控訴中)を言い渡し、地裁レベルの判断が分かれていた。

初の高裁判断は厚生労働省の薬事行政に影響を与えるとみられる。

イレッサ

 英国の製薬会社「アストラゼネカ」が開発した肺がん治療薬。厚生労働省は02年7月、承認申請からわずか5カ月余で世界に先駆けて輸入販売を承認した。

副作用の少ない抗がん剤と期待されたが、重い間質性肺炎を発症する患者が多発。厚労省は同年10月15日、ア社に添付文書改訂と緊急安全性情報を出すよう指示した。

現在では副作用死は減少したが、今年9月末までに、843人が死亡したと報告されている。

仲間・最高裁裁判

患者会の仲間では何人かがイレッサ治療を受けていた。

一説に「男性より女性の方が効き目がある」と患者会で男女が争っていたことも目撃している。関係者はみないくなってしまった。

いずれ最高裁で争われる裁判を見守っていきたい。

| | コメント (4)

2011年11月15日 (火)

ハム子と高島屋・冬の装い

ハム子と高島屋

年末関連の所用があって高島屋へ。

和ちゃんが学校に行くというので途中まで送る。街は人出が多くみんななんとなく忙しい。

冬の装い

灯油販売車

灯油販売車から流れる拡声器の声が忙しくなってきた。

寒さが本格的になった証拠。札幌では初雪。

何もしないうちに今年も先が見えてきた。

忙しいというより寂しさが先行してしまう。

南天

庭の南天・錦木・万両などの実が色付き初め鳥たちが盛んに狙ってきて騒々しい。

松飾に添える万両などには防鳥網を掛けた。

サッカー

日本対北朝鮮

一対0で北朝鮮に敗れる。

| | コメント (7)

2011年11月14日 (月)

柿の差し入れ・鉢物の植え替え・五行歌横浜水曜歌会出席歌送信・スポーツセンター

柿の差し入れ

散歩仲間のOさんが家で採れたという柿をたくさん持ってきてくれた。

富有柿で美味しい。彼も食道がん手術後再発し放射線治療を受けたが元気。スポーツセンターでも顔を合わせ、いつもパワーを貰っている。

鉢物の植え替え

昨日サカタのタネから買ってきた「イワウチワ」「小菊」などと一緒に、来年の株分けを見越して大文字草を二回り大きな深鉢に植え替えてみた。

植え替えの時期としては遅いかもしれないがこれもやってみなければわからない。

「そんなに増やしてどうするの?」バーちゃんの素朴な呟きが聞こえないわけではない。

可愛い花の魅力には勝てない。

五行歌横浜水曜歌会出席歌送信。

五行歌横浜水曜歌会出席歌締め切りぎりぎりで送信。

いつものことながらぎりぎりにならないと纏まらない。

ぎりぎりになったからといって綺麗に纏まるわけがない。思いつくまま五行に字を並べて送信するのみ。

こんなフウじゃ続けていく意味もなさそう。そう思っているが辞められないでいるのは、皆さんのコメントを聞くのと終わった後の狸小路が楽しみのようだ。

スポーツセンター

風もなく昼寝の後スポーツセンター。水中歩行を中心に90分みっちり汗を流してさっぱり。

| | コメント (9)

2011年11月13日 (日)

サカタのタネ特売日・美味しい手打ちうどん・読売ジャイアンツが内紛?

サカタのタネ特売日

パンジーカード会員(サカタのタネの会員)あて案内状が届いた。

全商品10パーセントから50パーセントオフ。今日が最終日。ハム子の運転で覗きに行く。

珍しくバーちゃんも一緒に行く気になった。昼食が目当てのようだ。

買わないつもりでもついつい買い込んでしまうのはいつものパターン。

美味しい手打ちうどん

バーちゃんお目当てのウナギやさんは日曜日でお休み。和ちゃん推薦の六角橋の手打ちうどん「じょんならん」へ足を延ばす。

注文を受けると店主が目の前で手打ちうどんを作り、店員がてんぷらを揚げて出してくれる。味も吟味してあってバーちゃん一口口に入れて「美味しいわ」と絶賛。

美味しくて値段も安い。

所在地は、六角橋商店街の一角、「六角橋2丁目14番9号KEIコーポ白楽1F」電話 045-413-2345

だまされたと思って是非一度行って見て下さい。

読売ジャイアンツが内紛で揺れている。

独裁者といわれている人の行動に内部から勇気ある?反乱発言。外野やファンは面白半分だが、選手は困惑しているのでは?これじゃ優勝なんて程遠いのでは?

| | コメント (10)

2011年11月12日 (土)

スポーツセンター

スポーツセンター

雨も上がって自転車日和。いつものコースをはずして散策の後スポーツセンターへ。

水中歩行で汗を流す。なぜかガラガラでジャグジーもゆっくりできた。

受付で富有柿を売っていて一袋購入。

スポーツセンターの所有者が大地主。自宅でできた作物などを小遣い稼ぎに並べているらしい。品物は新鮮だし市価より幾分安い。

お金がある人のところには自然にお金が流れ込んでいくような仕組みになっているようだ。

バーちゃんから、明日はサツマイモを頼まれた

相談2件

| | コメント (6)

2011年11月11日 (金)

「視野検査」・篠笛練習

「視野検査」

最近だんだん視力が落ちてきた。

道で合った人に声を掛けられて始めて知り合いだと気がつく有様。

行きつけの眼科で視野検査の予約をしてあった。

生憎の雨自転車は乗れない。

雨の影響か一気に寒くなってきた。

前回より眼圧が上昇したらしい。

次回様子を見てこのままだと薬を換えるらしい。

篠笛練習

来春の発表曲が、先生と「竹田の子守唄」の二重唱に決まって忙しくなった。

一人だと間違ってもいいが二重唱だと相手の先生にご迷惑をお掛けする。

なんと言っても暗譜が問題。練習を繰り返し体で覚えるしか方法はない。

おそらくこれがおしまいかもしれない気合を入れてやろうと決心。

学芸会を前にした子供のようだ。

| | コメント (8)

2011年11月10日 (木)

尊厳死の宣言書・二俣川篠笛個人レッスン

尊厳死の宣言書

日本尊厳死協会から新しい日本尊厳死協会会員証が送られてきた。バーちゃんと二人同時入会し正会員である。

会員証の裏面に「

尊厳死の宣言書」が記入されており署名するようになっている。

以前の内容に少し手を加えただけで要旨に大きな変化はない。

そろそろ必要になってきたようだ。タイミングがいい。

うまい具合にJBKで締めくくることができればいいが、皮肉にも医学の進歩はそれを許さない状況にある。

こうしたことは元気で丈夫な時に考え、最期にお世話になった方々にご迷惑をかけないためにも手を打っておくべきだと思う。

その時では遅い。

別に様式が決まっているわけではない。署名の他、立会人があればベターかもしれない。

このことは前にも何回か書いたことがあり、いかがなものかと思ったが、この機会にもう一度添付することとしたので参考にしてください。

ちなみに私はこの宣言書に署名し常時携行している。興味のある方は声を掛けてくださればいつでもお見せいたします。

尊厳死の宣言書

私は、私の傷病が不治であり、かつ死が迫っていたり、生命維持装置無しでは生存できない状態に陥った場合に備えて、私の家族、縁者ならびに私の医療に携わっている方々に以下の要望を宣言します。

 この宣言は、私の精神が健全な状態にあるときに書いたものであります。したがって、私の精神が健全な状態にあるときに私自身が破棄するかまたは撤回する旨の文書を作成しない限り有効であります。
 
1 私の傷病が、現代の医学では不治の状態であり、既に死期が迫ってい     

ると、診断された場合には、ただ単に死期を延ばすためだけの延命措置はお断りいたします。

2 ただしこの場合、苦痛を和らげるためには、麻薬などの適切な使用により十分な緩和医療を行ってください。

3 私が回復不能な還延性意識障害(持続的植物状態)に陥った時は生命維持処置を取りやめてください。


以上、私の宣言による要望を忠実に果たしてくださった方々に深く感謝申し上げるとともに、その方々が私の要望に従ってくださった行為一切の責任は私自身にあることを付記いたします。

平成     年   月   日

住所

氏名(自書)

                           

年  月  日生

二俣川篠笛個人レッスン

来春の発表会は先生にお願いして「竹田の子守唄二重唱」に決めた。

この歌は前に練習したことがあるがすっかり昔の玉手箱の中。タップリ教えていただく。

撫子さん急用でお休み。

| | コメント (10)

2011年11月 9日 (水)

回転すし・大文字草里帰り

回転すし

バーちゃんの提案で夜は行きつけの回転すし。ささやかな夕食会。

我が家では何かと言うと大体おすし屋さんだ。育ちが育ちだからおすしというと最高だと思っている。俺の性質をよく知っているから何もいわないが、バーちゃんも

おすしが食べたくなったようなふうだった。

考えてみると横浜に出てくるまでおすしなんてものにお目にかかったこともなかった。

大文字草里帰り

数年前大文字草を輿入れさせた人が

「頂いた大文字草を株分けして増やしました。元気もいいので一鉢里帰りさせに持ってきました」

と、立派な鉢と家の棚にない珍しい花を一鉢添えて持って訪ねてきてくださった。どうもこの間の新聞を読んだらしい。

大文字草が微笑んでいるようだ。

この気遣いが嬉しい。

| | コメント (11)

2011年11月 8日 (火)

立冬・春菊・ホウレン草(第二段)種蒔き・スポーツセンター

立冬

暦の上ではいよいよ冬将軍を迎える時期になってきた。

日差しは柔らかく過ごしやすい。でも、日が落ちると風は冷たい。

春菊・ホウレン草(第二段)種蒔き

思い切って堆肥を十分やった効果が出てブロッコリーの成長がいい。

近所のお百姓さんの畑を見ても見劣りはしない。

連作を避けながら狭い畑をあちこち工面して春菊・ホウレン草(第二段)の種蒔き。

この後、ハム子が掻き菜、サヤエンドウ、レタス、ソラマメなどの苗を持ってきてくれることになっている。

それらを残りわずかになったところに埋め込んでいかなければならない。

スポーツサンター

しばらく休んでいたスポーツセンターへ。水中歩行中心に90分。自転車も快適。

| | コメント (8)

2011年11月 7日 (月)

天皇陛下入院・S先生誕生会

天皇陛下入院。

愛子様が退院されてホッとしたと思っていたのに,天皇陛下様が疲労・肺炎でダウン東大病院に入院された。

同じ病持ち、畏れ多いがその意味では戦友である。早期ご快癒を祈念。

S先生誕生会

S先生のお誕生会、有志で大船の行き付けの勝すし店で実施。

美味しかったし、話が弾んで楽しかった。

大旦那は休んでいたが他に客もなく若旦那夫婦が心からもてなしてくれた。

先生に無理やりお願いして何曲も吹いていただいた。

夫婦とも篠笛の生演奏を聞くのは初めてだったと感激して喜んでいた。

30人、40人のお座敷もあるようで何かのとき利用できそう。

| | コメント (10)

2011年11月 6日 (日)

黒竜(コクリュウ)と白大文字草寄せ植え開花

黒竜(コクリュウ)と白大文字草寄せ植え開花

松本の姉のところから嫁入りした黒竜が花芽をつけた。

黒竜(コクリュウ)は光沢のある黒の葉色が美しいリュウノヒゲの仲間。黒竜の花は紫色。

去年少し大きめの鉢に白の大文字草と寄せ植え試みた。

それが見事に成功して黒竜の美しい光沢のある葉をバックに大文字草の花がくっきり浮かぶように花を咲かせてくれた。

寄せ植えの効果抜群。

花を愛する仲間のところに輿入れしてある。うまく咲いてくれたか心配。

白竜とピンクの大文字草も試みたがこっちは思うよな花を咲かせてくれない。

まだまだ研究の余地が残されている。

毎日庭に出る楽しみが増えた。

| | コメント (9)

2011年11月 5日 (土)

山猿さん来訪・横浜ベイスターズ売却、DeNAとTBSが正式契約

山猿さん来訪

山猿さんが突然奥さんの心がこもった料理持参で来てくれた。

鶴ヶ峰の教室の様子など細かく話してくれた。色々気遣いをしてくれて感謝感激。

刈り込んだ植木たちを見て「よくやった。見事」と珍しくお褒めの言葉。

横浜ベイスターズ売却、DeNAとTBSが正式契約

プロ野球・横浜ベイスターズの親会社の東京放送(TBS)ホールディングスと、ゲームサイト「モバゲー」を運営するディー・エヌ・エー(DeNA)は4日、球団株式の譲渡契約を結んだと発表した。

DeNAは同日、新球団名を「横浜DeNAベイスターズ」として、日本プロ野球組織(NPB)に加盟を申請した。

12月1日のプロ野球オーナー会議で4分の3以上の同意を得て承認されれば、新球団となる。

ベイスターズは心機一転強くなってもらいたい。

| | コメント (8)

2011年11月 4日 (金)

ささやかな家族パーテー

ささやかな家族パーテー

和ちゃん、ハム子、バーちゃんたちとお買い物・昼食会

和ちゃん、ハム子、から声が掛かって横浜に出てバーちゃんへのプレゼント購入。

バーちゃんも思っていたより買い物ができて満足気。

その後東口スカイビル29Fカマクラ山で,バーちゃん・ハム子主催のワインで我が家なりのささやかな昼食パーテー。

和ちゃん、ハム子それぞれ別にプレゼントが用意してあって感激。

ロースとビーフはシェフがテーブル横まで来て目の前で切ってくれる。

席も偶然にも昔和ちゃんと行った時と同じ窓側で眺めもよく、サービス満点。

良くも悪くも、長生きをするということの大変なことを実感。

| | コメント (14)

2011年11月 3日 (木)

生垣剪定終了・殉職警官「鈴木将人」君の事が記事に

生垣剪定終了

この間から少しずつやってきた家の周りの生垣の剪定。

ハム子が朝から手伝いに来てくれたお陰で今日で終了した。

今日は山猿さんのお叱りを受ける石垣に梯子をかけての剪定も無事終わった。

「こんなに切って大丈夫ですか?」近所の人が心配してくださるほど深く切りすぎた。枯れれば枯れた時のこと。

殉職警官「鈴木将人」君

10月30日Y紙「談論・風発」の記事に感動

1992年7月6日強盗傷害事件で指名手配されていた犯人を追跡中犯人に射殺され殉職した鈴木将人君のことがY紙の記事になった。と元同僚から電話を頂き記事をファックスで送っていただいた。

将人君のお父さん(愛称もんちゃん)とはコロシのホシを一緒に追いかけた仲間だった。[あんもん会]の会員だった。すでに千の風。会って悔しいあの当時のことなど語りたい。

我々であっても、ともすれば忘れてしまいがちな昔の事件。今になっても忘れずにこうして記事にしてくださることに感動。

書いてくれた記者とは面識がない。記者クラブデスクの電話番号を探し当て少し記者と話すこともできた。

この事件、ここに書けない裏話もあるが風化させてならない事件だった。

記者とは後日一献を約束した。

その際ここに書けない事等語り明かしたい。

| | コメント (9)

2011年11月 2日 (水)

敬宮愛子さま高熱で緊急入院・大文字草新種

敬宮愛子さま高熱で緊急入院。

昨日愛子さまが高熱で東大病院へ緊急入院された。

インフルエンザーか?軽い肺炎らしい。

心配。

大文字草新種

大文字草の新種が出ているとの情報があった。

ハム子の運転で泉区のガーデニングへ。

特に新種というほどの物はなかったが、可愛い花を見ると家の棚に置きたくなってしまう。ピンクの濃いものを選んで5鉢、パセリ苗2、チンゲン菜一箱、軽石などと用土を若干購入。棚が急に賑やかになった。

帰り美味しい中華で昼食。

| | コメント (7)

2011年11月 1日 (火)

インフルエンザー予防注射・あと2ヶ月

インフルエンザー予防注射

昨日スポーツセンターの帰り、クリニックを覗くと患者が誰もいなかった。

「お年よりは風邪・肺炎が禁物。早目にインフルエンザーの注射をした方がいいよ」

とナースに言われバーちゃんと二人予約をしてきた。

一本2000円、今朝一番でやってもらう。

家に帰って休んでみたがなんとなく熱っぽい。終日ベッドでごろごろ。

ホットフラッシュらしき症状が2度ほどやってきた。夕方になって少し落ち着いてきた。

あと2ヶ月

今年も余すところあと2ヶ月。

アッという間の一年だった。まったくゼロになった賞味期限。

この後どうやって延長戦を闘うか。一日一日が勝負となってきた。

| | コメント (10)

« 2011年10月 | トップページ | 2011年12月 »