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2013年6月30日 (日)

畑の仲間

愚か者の悩み

いろいろ考えることが重なって結論が出せないでいる。

時の流れに任せていけばいいのだがどうしてもそうできない。

「愚かなるもの悩むこと多し」

昔の人はうまいことを言ったものだ。

草取り

ハム子が朝早くから手伝いに来てくれて畑の草取り。

二・三日前に採ったばかりなのに草の勢いは止まらない。

モロッコインゲン、キウリ、ナスなどを収穫してハム子に持たせる。

夏野菜は今が旬。

疲れて昼寝三昧。

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2013年6月29日 (土)

恵ちゃんとデイト

恵ちゃんとデイト

久しぶり恵ちゃんと横浜西口でデイト

いきつけのフカヒレラ_メンで会食。美味しかった。

その跡恵ちゃん行きつけのケ_キ屋さんで砂糖味を控えめのケ_キ。

洋服屋さんも覗いてみたが気に入ったものがなかったらしい。

次回デイトは7月10日と決まった。

なんだか疲れた。

山猿さんの作品

山猿さんが恵ちゃんに頼まれた作ってくれた印鑑、預かっていたのに持っていくのを忘れて叱られた。

山猿さんご免なさい。

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2013年6月28日 (金)

なかま・サクランボ

なかま

近しい方に先を越されたり、平静を装っていても落ち込んでいることがわかるらしい。

何気ない言葉・コメント・仕草で慰めてくださる。

有難いこと。

散歩に出ていきたいがまだそこまでの気持ちになれない。

庭のウチョウランも今が花時で優しく問いかけ癒してくれている。

毎日更新が売り物のJBK友の会をかく気持ちになった。

ただくだらない記事にも必ずコメントを下さる方々には迷惑な話だと思う。お許しください。

いつまでもメソメソしていられない。

ハルキ君と本にしようと思っていたの往復書簡、何とかまとめるのがこの際一番いいかもしれないと思うようになってきた。

サクランボ

優しい仲間が山形の美味しいサクランボを沢山送ってくださった。

ありがとうございました。少しずつ大事にいただきます。

ハルキ君をはじめ仏様にも差し上げた。

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2013年6月27日 (木)

有志の心の会

有志の心の会

二俣川篠笛教室個人レッスンの日

色々あって笛に触れていない。

ハルキ君、インテリ_ヤクザのKさんなど近しい方を見送った後。千の風になってを吹奉。

追悼会

ハルキ君はブログ「里山の日誌」で多くの方がファンだった。

この春には原稿の検討を兼ねて横浜で一杯やる予定になっていた。そのとき皆さんにお会いするのを大変楽しみにしていたのに・・・・。

Kさんは「月見草の会」立ち上げのココロちゃんが健在だったころからのお付き合いだった。

いい人から順を立証しるように旅立って行ってしまった。

慰労会

月見草の会の有志(山猿さん。撫子さん、フクロウさん、夏海ちゃん)がお祝い会とかねて追悼会と慰労会をやってくれた。

心のこもった祝いの品もいただいて感激。

畑のモロッコインゲンを一掴みずつ差し上げる。

女性軍は早めに集まって前祝をやったらしい。

楽しかった。

みなさんありがとうございました。

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2013年6月26日 (水)

重たい雨

重たい雨

朝から冷たい・重たい雨が降り続いている。

そんな雨を受けながらウチョウランは咲き続けている。

雨のせいで蜂が飛んでくることができないで授粉ができないで可愛そう。

ウチョウランお花はハルキ君が写真に写すのを楽しみにしていた。

雨で庭にも出られないでも雨でイワヒバは元気を取り戻しウチョウランを引き立ている。

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2013年6月25日 (火)

散髪・いたずら・マッサ_ジ

散髪・マッサ_ジ

散歩のついでに散髪。

さっぱりして帰りマッサ_ジ店が開いていたので30分ほぐしてもらう。

「こんなにこっていてよく平気でおられますね。」とマッサ_ジ氏が驚いていた。

「自転車は気をつけた方がいいですよ」と帰りに注意をしてくれた。

ヨタヨタ歩きを心配してくれた。

パンク?

自転車の後ろのタイヤの空気がなくなっていて自転車さんに持って行ってみてもらった。

「どこも異常はありませんよ。どこかでいたずらされたんでしょう。最近よくあるんですよ」

と言うことだった。それにしても悪いやつがいるもんだ。

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慰め・ウチョウラン

昨日物忘れのことを記事にした。

コメント衆から古いこと、いやことは忘れないと前に進めない。ドンドン忘れろなどと励ましのコメントをいただいた。

ボケと忘れることも関係あるらしいが安心して忘れることにした。

ウチョウラン

庭のウチョウランが連日可愛い花を咲かせて慰めてくれている。

小雨に打たれながら咲く花はまた風情があって何とも言えない。

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2013年6月24日 (月)

物忘れ・ボケ・ウチョウラン

物忘れ。ボケ

保険会社が集金に来てバアチャンに言われて新しく銀行引き落としの申請をしたがたが印鑑をどこに置いたかわからない。

このボケは本物のようだ。困ったもんだが幕引きだけを忘れないようにしておけば、いいだろう。

ウチョウラン

山猿さんが恵ちゃんの印鑑を届けに来てくれたとき棚に咲いていたウチョウランが気に入られたようで一鉢もらっていただいた。いい人のところに輿入れできてよかった。

ウチョウランとの付き合いは長い。

ウチョウランはイワヒバの間が気に入って今が盛りと咲き誇って癒してくれている。

この花は可憐でかわいいから皆に愛されている。

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2013年6月23日 (日)

疲労・激励

心遣い

印鑑

恵ちゃんが入籍して苗字が変わったからと、山猿さんに印鑑を頼んであったらしい。

今朝山猿さんがわざわざ持ってきてくださった。

ありがとうございました。

インゲン

何もなかったが畑のインゲンを少し採って持って行っていただいた。

インゲンも今朝採ったばかりだがあちこち探して少し採ることができた。

山猿さんありがとうございました。

疲労の蓄積

葬式続きで疲れ年寄りは回復が追い付いていけない。

気落ちと言う現象が足を引っ張っているようだ。

差し入れ

体力回復にと純ちゃんが「おばあちゃんの親孝行のくろにんにく」を送ってくれた。

皆さんの心遣いに励まされいつまでも寝てはいられない。そろそろ床離れをしなくては申し訳ない。畑の草取りから始めることにした。

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2013年6月22日 (土)

お通夜

Kさんお通夜

A社のインテリ_ヤクザK氏が千の風になられ今晩お通夜。

すい臓がんだったらしい。

大船・鎌倉ファミリ_ホ_ル。紅葉ホ_ル。

通夜22日午後6時。

告別式23日午後1時

仲間の代表でTさんが弔辞を読んだ。

無宗教と言うことで祭壇は飾ってあったが、坊さんも神主もなし。

遺族がそれぞれの故人の想いを語った。はじめて。

大船は遠いからとハム子が送り迎えをしてくれて大助かり。

昔懐かしいブンヤさんたちと顔を合わせたが長話はできなかった。

帰り大船の行きつけのお寿司屋さんで夕食。和ちゃんも彼女と合流。

葬式バヤリでいささかうんざり。疲れた。

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2013年6月21日 (金)

ウナギ

ウナギ

「ウナギでも食べて元気出そうよ」

小雨の中ハム子が迎えに来てくれた。

反町の行きつけのウナギ屋さんで昼食。店は相変わらず混んでいて満員。

脂がのっていておいしかった。

モロッコインゲン

モロッコインゲンの木が大きく成長して実がなりだし少し収穫。

これからしばらくの間楽しめそう。

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2013年6月20日 (木)

訃報

訃報

A社のインテリ_ヤクザK氏が千の風になられたとU氏から連絡をいただいた。

篠が捜査1課長時代横浜支局にいて世話になった。

大船・鎌倉ファミリ_ホ_ル。紅葉ホ_ル。

通夜22日午後6時。

告別式23日午後1時

謹んでご冥福をお祈りします。

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(続)ハルキ君へ

(続)ハルキ君へ

さっき広津へ電話をした。

ハルキ君のおふくろさんが電話口に出てしばらく話をした。

「あの子が私を置いて先に逝ってしまうなんて、信じられない。キット嘘だと思い続けている。でも、近所の人たちが変わる代る見舞いに来てくれて、本当だと思わされていく。切なく。悲しい」

そう繰り返して泣いていた。

俺も思いは同じ「叔父と甥の往復書簡」の編集打ち合わせに来てくれるものと思っている。

今頃どの辺を歩いているのかな。

棺桶に入れられ、火葬場で焼かれ骨だけになって小さなツボに納められてしまった。

一連の流れを見守っていてもなお、「叔父さん横浜で会おうね」って電話がかかってきそうな気がしてならない。

「オジイチャンがこんなに落ち込んだ姿初めて見た。いくら泣いても嘆いても亡くなった人は帰ってこないよ。身体壊さないように往復書簡の編集に取り組んだらどう」

落ち込んでいる姿を見てハム子が厳しい声を掛けてくれる。

外に出ても小雨が続いて庭作業もできない。

こんな愚痴をお前に言っても仕方がないよね。

帰ってから植木たちに水をやるだけ、気力がなくなったというのはこんな状態をいうのだろう。眩暈とふらつきを僅かな気力で抑えて頑張る。

今日明日と仲間との会合もキャンセルしてしまった。

「負けてたまるか」仲間がそういって檄を飛ばしてくれている。

今日はシミドウの練習日。藍ちゃんから激励の電話をもらった。

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2013年6月19日 (水)

ハルキ君へ

ハルキ君

余りにも突然のことで信じることができないでいる。

叔父と甥の往復書簡発行の打ち合わせを横浜でやろうと楽しみにしていたじゃないか。

コメント仲間のみんなもお前に会うのを楽しみにしていた。

告別式の時仲間の人の弔辞でお前が闘っていた病の病名を聞いて驚いた。

お前がそんな大病と闘っているなんて知らなかった。

病気のことみんなに黙っていろと言っていたようだね。

いまさら何を言っても手遅れ。

広津のおふくろさんの驚きと悲しみを思うとやり切れない。

お前とは横浜で一杯交わしながらいろいろ話すのを楽しみにしていた。

往復書簡はお前がまとめてくれたもので発行することにしたい。

お前に先を越され俺はもう少し残らなければならなくなってしまった。

ジジ、ババたちに会えたかや。ゆっくり積もる話をしておくれ。

静かな、安らかな寝顔だったよ。

「一時見る影もなく痩せていたがそんな面影がない」

納棺の時一緒だった人が教えてくれた。

岡田の山の中の火葬場で最期のお別れをした。

身体が大きかったから骨が骨壺に入りきれなくて係りの人が苦労をしていた。

遺骨は50日祭まで広津で過ごすことになった。

それまで広い家でお前のお守りをするおふくろさんの悲しみはいかばかりか思うだけで涙が止まらない。

春蘭

お前が横道の林の中で春蘭の珍しい花を見つけたと言っていた。

今度お前がそこを案内してくれることになっていた。

横道の林の中の春蘭、そのうち是非探し出して横浜に移住させようと思っている。

愚痴になるが早すぎたよ。せめて俺は送ってもらいたかった

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庭の仲間たち

白百合

仲間が篠が落ち込んでいるのを見かねて誕生祝だと白百合の鉢を届けてくれた。

今にも咲きそうでさっそく玄関先に飾った。いろいろ気遣いをしてくださって有難い。

ありがとうございました。

モロッコインゲン

安曇野に行っている間にモロッコインゲンの実が大きくなっていた。

少し収穫してバアチャンが喜んでいた。

ウチョウラン

安曇野に行く前から咲き出したウチョウランが鉢やイワヒバの間から可愛い花を咲かせ楽しませてくれている。

暫く話ができそう。

ハルキ君もウチョウランが咲いたら写真を写しに来るのを楽しみにしていたのに・・・・・。

山アジサイ

ピンク、純白などヤマアジサイの花もウチョウランに負けじと咲き誇っている。

挿し木

花が終わった月見草、姫ウツギなどを一鉢挿し木をしてみた。

活着することを祈る。

鉢数を減らそうと思っているのに長年染みついた習性はどうしようもない。

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2013年6月18日 (火)

Oさんお通夜

Oさんお通夜

探偵仲間・散歩仲間のoさんのお通夜。

続く不幸なことにいささか気が重い。

Oさんはどこにいっても柔剣道の選抜選手。

強面とは違って絶えず笑顔を絶やさない人だった。

隣町にいたことから散歩は家の裏道がお決まりのコオスだった。

腰の手術をしてからも「負けてたまるか」と二本の杖を遣いながら散歩を続けていた。

スポオツセンタアでも時々顔を合わせていた。

心からご冥福をお祈りいたします。

山猿さんのお供。

意外と参列者の中に知っている人は少なかった。

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2013年6月17日 (月)

Oさん千の風に

探偵仲間であり散歩仲間のOさんが千の風なられた。

18日18時お通夜。

謹んでご冥福をお祈りする。

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帰宅

ハルキ君ノック別式を終えさっき帰宅。

和ちゃんが付き添ってくれて助かった。

途中山梨で桃を買うつもりだったがまだ少し早いようでハウス栽培のものを少バアチャンの土産に買った。

心配していた庭の仲間も枯れたのは前から元気のなかった八一鉢のみだった。

かっちゃんと行き付けの讃岐うどんで昼食。これからたっぷり昼寝。

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ハルキ君告別式

告別式
松本市岡田のセレモニーホールで行われたハルキ君の告別式。
ハルキ君のお友達、会社関係者
など大勢の方々が参加してくださった。弔辞、弔電などでハルキ君の生前の活動の一端を知る事ができた。
篠が知らなかったハルキ君の生き様を知った。
もっともっと話しておけば良かったという悔いが湧いて止まない。
ハルキ君の発案の叔父と甥の往復書簡はどうしても完成しなければならないという思いを新たした。
甘えん坊だった彼が俺の知らない所で大きく成長していたのは喜びであり嬉しかったが知るのが遅すぎた。モットモット話しておけばよかった。
彼の冥福をお祈するよりなすべきことがなくなった今。どうしても叔父と甥の往復書簡を完成しなければならないという思いを新たにして松本をあとにした。
和也君の慰労を兼ねて山の石和温泉に一泊。

色々書きたいことがあるがまとまらない。家に帰っての仕事が増えた。
早生の桃があるらしいそこに寄っって帰宅予定。

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2013年6月15日 (土)

お通や
広津の実家でハルキ君のお通や。
60歳会社経営も軌道になってきてさてこれからという時だった。
叔父と甥の交換日誌を纏めている矢先だった。
頼りにしていたのに残念でならない。
90を越した母を残して逝くのはさぞかし心残りだったと思う。
和チャンが付き添ってくれて助かった。
明日は火葬場と神主の都合で時間が長い。
もう一泊しなければならなくなった。

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2013年6月14日 (金)

気が重い安曇野

安曇野

こんな重い心を背負っての安曇野はやりきれない。

爺ちゃんに何かあったらいけないからと和ちゃんが快く同行してくれことになった。

明日納骨、明後日告別式。

一人残された嫂の心を思うと何と言っていいか言葉がない。

冥福を祈るのみ。

皆さんお悔やみのお言葉をありがとうございました。

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2013年6月13日 (木)

訃報・安曇野から緊急連絡

訃報

安曇野から緊急連絡。

里山の日誌の管理人甥のハルキ君が千の風になったという訃報に。驚くばかり。享年59歳。

実家には90歳を越した実母が健在。

ハルキ君が管理人だった「里山の日誌」にコメントを入れていた。それを今度「叔父と甥の往復書簡」としてまとめて発刊することになっていた。請われて巻頭言も書いた。

春になったら横濱で一杯交わしながら編集会議をやるのをお互いに楽しみにしていた。

彼もその際山猿さん、藍ちゃん、撫子さん、フクロウさん、たちとお会いして話すのを楽しみにしていたのに。

色々やりたいこともあったろうに残念。

葬儀告別式などは未定。

篠笛個人レッスン

二俣川で篠笛個人レッスンを受けているところに届いた訃報。

千の風になってを吹奉してレッスンを終わってもらった

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2013年6月12日 (水)

庭作業中止

庭作業中止

昨晩からの雨はやむ気配を見せない。庭の仲間たちが気になるが、思うだけ。

雨でナメクジがどこからか湧いてきて目についたものはすべてつぶした。

バアチャンがいないから冷蔵庫の中のハム子の差し入れの中華チマキなどで間に合わせる。

篠笛

どいう風の吹き回しか笛を手にして何曲か吹いてみた。

手の痺れは改善されていないようで自分で情けなくなってやめてしまう。

五行歌もしばらく欠席にした。この調子だと、笛も長くは続けられそうもない。

店仕舞いの時期を誤らないようにしないといけない。そんな気がした一日。

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2013年6月11日 (火)

雨に濡れながら咲く花の仲間・差し入れ

雨に濡れながら咲く花の仲間

ウチョウラン

イワヒバの根っこに植え付けたウチョウランが雨で息を吹き返したイワヒバの葉を押し退けて可憐な花を咲かせている。

クジャク・サボテン

ウチョウランとは対照的に艶やかな大輪の花を咲かせるクジャク・サボテン。

松本の姉のところから輿入れしてきて毎年ピンク、黄色、白と美しい花で楽しませてくれている。

シラン

ピンク、白、ブルウの花がそれぞれ競うように風に揺られている。

ピンクは山で観つけたもの、白とブルウはサカタのタネで購入してきた。

この花を持っている人が少ないので増やして株分けするつもりだがなかなか増えてくれない。

ナス・キウリ

今が旬のナスは紫色のキウリは黄色の花を咲かせ今朝初物を一個ずつ採取して仏様にさし上げてから安曇野を思い出しながら味噌をつけて丸かじり。キウリは味噌付けて

丸かじりが最高。当分楽しめそう。

モロッコインゲン

モロッコインゲンも支柱に絡みつけながら純白の花を咲かせ始めたこれからが楽しみ

五目中華そば

ハム子が雨の中お昼に差し入れしてくれた。俺が好みの具がいっぱい入っていておいしかった。

オヤキ

夕食はハム子が差し入れたナスの油炒めの具のオヤキ。

これもハム子差し入れの梅酒のおつまみにして飲むのは信州安曇野の想い満喫で最高。

老人会・輪投げ大会

地区センタ_で碁をやるつもりで出方が途中老人会会長に呼び止められ老人会の輪投げ大会に参加。結構面白かった。

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2013年6月10日 (月)

おやき

オヤキ

「オヤキができたから食べに来てよ」ハム子からの電話で出かけた。今日は朝晩の二食世話になった。

オヤキのあんこは茄子の油いため、おふくろの味そのもの。

帰り土産ももらって明日のオヤキで大丈夫のようだ。

家に帰って風呂上りカンビイルを開けたが一人酒は味がない。

明日は雨のようだ。庭仕事もできない憂鬱。

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2013年6月 9日 (日)

バアチャン姉妹会

バアチャン姉妹会で松本へ

松本の姉の誘いを受けて朝早く出掛けて行った。

男兄弟はみんな千の風になって女だけが残って姉妹三人。

長姉は90歳。「これが最後かもしれない」そんな意味深長な言葉を残して出掛けて行った。

ハム子の家で夕食

ハム子からバアチャンもいないのなら家においでと夕食のお誘いがあって自転車で出かける。

俺の好きなものが食卓に並べられていた。

老人会の仲間千の風に

この間家のすぐ裏に救急車が長く停まっていた。気になっていた。今朝散歩の途中で出会った仲間の話で老人会の仲間が千の風になったと聞かされた。

穏やかな紳士で畑に咲いた花を褒めてくれていた。

ご冥福をお祈りする。

スダレ

二階は屋根瓦の照り返しがひどい。暑くなってきたので物置からスダレを出して掛けた。

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2013年6月 8日 (土)

恵ちゃんとデイト

恵ちゃんとデイト

久しぶり恵ちゃんからお誘い。

恵ちゃんの希望で西口の豚足や。

結構混んでいた。

タンと耳、お新香。アンズ酒で乾杯。

後行き付けのケ_屋さんでお茶して雑談。

バ_ちゃん明日から安曇野で姉妹会。

夏物を2枚ほどと小物を。

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2013年6月 7日 (金)

篠笛鶴ヶ峰教室、月見草

篠笛鶴ヶ峰教室

気分もいまいちで今日は休もうと思っていると、「ベッドばかりにいるとだめよ。」とハム子が迎えに来てくれた。

出席者、山猿さん、ライスさん、ナンコウさん、春野さん、Fさん、Yさん、篠

山猿さん司会。音出し、自己の最近の出来事紹介。さくら、荒城の月の後それぞれ持ち歌披露。

最近の出来事紹介ではそれぞれの個性がにじみ出ていて楽しく聞くことができた。

何もないつもりでも人生色々。

いつものレストランで昼食。定番のシラス丼。

ハム子が迎えに来てくれた。

ふらつき

歩いてみるとまだ眩暈とともにふらつきがついて回る。

でも行ってよかった。

次回は7月5日

ウチョウラン

イワヒバの根元に植え付けたウチョウランが可愛い花を咲かせ始め目が離せない。

昼咲き月見草

イワヒバや鉢の間に零れ落ちた昼咲き月見草が淡いピンクの花を風に揺らせて咲いている。自然の姿で咲いているのが風情があっていい。

千葉の海岸で拾ってきた黄色の姫月見草も負けじと可愛い花を咲かせてくれている。

花の世界はいいね。

天気予報では雨が降ることになっていたが雲一つないお天気。

たっぷり昼寝。

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2013年6月 6日 (木)

中華街シャテンキのオカユ

スダレを新しくした。

これまで使っていたスダレが古くなってきたので新しくした。

オカユ

出たついでに中華街まで足を延ばしてハム子の注文で、中華街シャテンキのオカユにした。いつもながら混んでいた。

今日も暑かった。横になっているのも一苦労。

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2013年6月 5日 (水)

消えてしまった記事

眠気覚ましに書き込んだ記事が二回もどこかに消えてしまった。

最近PCが反乱を起こしているようだ。

ボケが暑さでよけいおかしくなってきてPCにまで馬鹿にされているようだ。

毎日更新が売り物だから失敗もネタ提供のつもりかもしれない。

それにしても今日も暑かった。熱中症が気になって庭作業は見合わせた。

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2013年6月 4日 (火)

真夏の暑さに耐えて咲く花たち

真夏の暑さ

昨日は熱中症だったような気がする。それを考えると朝から気温が上昇して庭作業は中止。

ベッドにいても暑さは襲ってくる。今日初めて冷房のスイッチを入れた。

昼咲月見草

千葉の海岸から輿入れした姫月見草が可愛い花を咲かせてくれた。

月見草

陽が落ちるのを待っていてはき始める月見草。純白で花も大きい。

末さんやココロちゃんがこよなく愛した月見草。まったく変わることなく微笑みかけてくる。

夕方たっぷり水をやることにしている。

熱中症が気になって庭にも出られない。庭の中たちは辛抱強い。

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眩暈

昨日、三悠会の役員会に出席のつもりで出掛けたが電車の中で発汗が激しく横浜駅について折り返し帰って

家でベッドに横になっていると発汗は収まった。

急激な温度の変化についていけない。

年には勝てなくなってしまった。今朝も植木の水やりだけをさっとやってベッドに戻ってTV.。

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2013年6月 2日 (日)

後期高齢者・認知症・予備群

後期高齢者・認知症

暇を持て余しPCで遊んでいると後期高齢者と認知症の罹病率のグラフが目についた。80を過ぎて生き延びていることが不思議。予備群の仲間であることに間違いまない。

認知症になる前に幕引きをしたい。

リミット年齢は越している。いつ何があってもおかしくないということ。覚悟はしているが一抹の不安も…

認知症、高齢者の15%に 厚労省調査、85年から倍増

朝日新聞デジタル 61()1350分配信

 
 

 

年齢層別の認知症有病率

 【寺崎省子、武田耕太】65歳以上の高齢者のうち認知症の人は推計15%で、2012年時点で462万人にのぼることが、厚生労働省研究班(代表研究者・朝田隆筑波大教授)の調査でわかった。軽度認知障害(MCI)と呼ばれる「予備群」が約400万人いることも初めてわかった。

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2013年6月 1日 (土)

天麩羅うどん?反省

ハマ風年会費

浜風会費納入期限が切れているのに気が付きハム子に頼んで郵便局本局へ。

天麩羅うどん

帰り昼食の時間になっていき付けの讃岐うどん店へ。

大根おろし、カボチャ、かきあげ、エノキなどの天麩羅がおいしかった。

これでいいのか?

最近つまらない書き込みを見てこんなことでいいのか?と自己嫌悪を感ずる。

コメントに付き合ってくださる方々のご厚意に甘えていいのか?と反省もしきり。

申し訳ないと反省もしつつ書き続けていることでご勘弁を。

寝不足だおかしくなっているのかな?お許しを。

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